投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  グアム格安旅行 求人・転職 seo対策 チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:4/276 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ウオッカと宝塚記念について

 投稿者:藍馬みぷる  投稿日:2009年 6月28日(日)12時46分22秒
  通報 返信・引用
  本来は ブログの方で しっかり書いてみたいテーマですが、
それが書けるかどうか 判らないので、前出しとして ここでごく簡単に。

安田記念での調教では、もう馬体の仕上がりがパンパンに膨れ上がっている状態で、
だからこそ、ちょっと追っただけで 凄い仕上がりになりました。

すると、このあとの宝塚記念はもし出走したなら、
危ないことになっていたと思います。

牝馬が明らかに仕上がりのピークを迎えての優勝のあとですから、
気性が再び暴走する危険もあるし、馬体がガタガタになってしまうかもしれません。

だから、宝塚回避は淋しいけど、順当な回避だと思います。

問題の本質は、宝塚記念のレースの立場があやふやなことです。

宝塚記念が、実質上(ローテなど)は中距離の春決戦という立場では無いのに、
そういう性格を無理矢理に持たされていることです。

安田記念,ヴィクトリアマイル,ダービー,NHK杯など、
マイル〜中距離のG1がが ふんだんに行なわれたあとに、
こんな距離も意義も価値も 中途半端な宝塚記念を行なっていること事態が問題なのです。

そろそろ宝塚記念の性格と立ち位置を、根本から考え直してみるべきだと思います。

個人的には、ヴィクトリアマイルと皐月賞を廃止(もしくは降格 そしてNHK杯が皐月賞の代わりに)して、宝塚記念を 1600〜2400の春最終戦。
または ヴィクトリアマイルを宝塚記念と合併し、牝馬限定の春決戦。
そんな感じにすべきじゃないかな。

http://meuple.blog3.fc2.com/

 
》記事一覧表示

新着順:4/276 《前のページ | 次のページ》
/276